ワクワク、そして安心感をお客様へ

Q. なぜ、こめらくで働いているの?

こめらくを初めて知った時、お茶漬け!?と少し驚いたのを覚えています。こめらくについて知っていくうちに、ワクワクが止まりませんでした。お茶漬けはたまに家でささっと食べるもの。そんなイメージをお持ちの方がたくさんいて、そんな中、私と同じように「お茶漬け!?」と思って少しでも興味を持っていただいたお客様に、お茶漬けのガイド役として働く自分の未来像がとても輝かしく思えたのです。接客が好きな人は、誰しもお客様を笑顔にしたい、喜ばせたい、と思ってると思います。でもこめらくはそんな思いを超えてワクワク、そして安心感を与えられる場所なのかなと思います。

チームワークで心地いいサービスを!

Q. なぜ、こめらくで働いているの?

これまで様々な接客業を経験してきたのですが、飲食店の接客は初めてでした。こめらくは、仲間同士のコミュニケーションがよくとれていて、いろんなことが共有しやすくなっています。それがお客様へのサービス向上につながっていると感じます。新宿ルミネエスト店では、男性ホールアルバイトは私一人だけで、最初の頃は本当に心細く、不安でしたが、社員の方や先輩アルバイトの方たちが積極的に接して下さり、この職場は自分の接客のレベルもあげられるし、チームとして心地いいサービスをお客様に提供することができると思いました。

相手の立場に立つことの重要性

Q. なぜ、こめらくで働いているの?

お客様や社員・同僚に対する会社の想いがとてつもなく胸に響き、温かいと感じているからです。どんなに忙しく疲れているときでも、元気に人一倍働く社員さんや先輩の姿を見ると「お金をもらって働くとはどういうことか」を考えさせられましたし、お客様だけでなく仲間のことも気遣いながら相手目線を大切にするこめらくの風潮が大好きだからです。働く中では、長時間働いても仕込みも終わらず店がぐちゃぐちゃで疲れたと感じるときも正直たくさんありますが、そんな時でも自分の業務だけでなく周りも助けようと常に動く同僚をみると、笑顔で頑張ろう、助け合おうと思えました。生まれて初めてしたバイトでしたが、効率よく時間を気にしながら業務を捌くことがいかに大切かを教えてくれたのもこめらくです。

おいしさと元気をあげたい!

Q. 仕事のやりがいは?

前から接客業をしていたのですが、こめらくで働くようになってから前以上に接客業に興味がわいてきました。常連のお客様から、初めてのお客様まで、その都度接客の仕方を変えたり、また来ていただけるにはどうしたらいいか考えたり、工夫をするようになりました。そうするうちに、1人1人のお客様に満足していただけるように考えることが楽しくなりました。仕事に対しても「ただやるべきこと」から「楽しみながら取り組むこと」になり、今が大変充実しています。お客様においしかったと言われるのはもちろん嬉しいのですが、「元気だね」と言っていただけると本当にやっていてよかったと思います。これからもたくさんの元気を与えられるように頑張ります!

おいしいものを作る!

Q. 思い出のエピソードを教えてください

勤務初日のランチ、私は高井副社長に料理の作り方を教わっていました。最初に受けたオーダーは一番人気の生姜焼きでした。無事に作り終えたものの、ホールスタッフはゲストの対応中でした。「持っていこうか。」と副社長に言われ、自分で作ったものを自分でゲストにお出しすることになったのです。お客様は男性で、提供の際もこちらを向くこともなく、食べている間も終始携帯をいじっていました。しかし、お帰りの際に席を立ってちらっと私のほうを見て、「おいしかったよ、ごちそうさま」と言って少しやわらかい表情を見せてくれた気がしました。「おいしいものを作る。」という私の原点です。

目の前でお客様の反応を見て、学ぶ。

Q. 仕事のやりがいは?

自分が目の前で提供した料理がお客様にも喜ばれた時、お客様の笑顔を見れた時にやりがい・達成感を感じます。接客業なので、お客様のどんな些細な反応でもリアルタイムで見れる事は自分にとってすごく勉強になりますし、「美味しかった、また来るね!」の一言を貰えると、この仕事をしていて良かったなと思えます。また、「笑顔が素敵」「丁寧な接客」などお客様から自分自身を褒めて頂けると、もっともっと自分を磨いていこう!とやる気が出ます。

お客様を笑顔にする!

Q. 仕事のやりがいは?

小さなお子様がいらっしゃる家族連れのお客様がご来店され、私はレジでお母様の接客をしていました。お子様がおむすびを見て楽しそうにしていて、別のキャストが「かわいいね。どこ行くの?」と話しかけると、その子は嬉しそうに行き先について教えてくれました。そのまま話が盛り上がり、ご家族全員が笑顔で帰られました。お客様が笑顔で帰って行くのを見て、積極的に話しかけることの大切さを学びました。今まで自分には気軽に話しかけることは難しいと思っていましたが、少しでも会話があれば、お客様もキャストも気持ちのよい時間を過ごすことが出来るので、これからもたくさんのお客様を笑顔にするために努力していきたいと思います。

お客様との会話から生まれる成長意欲

Q. 仕事のやりがいは?

接客中、お客様との会話を大事にしているのですが、とあるお客様に「すごく楽しそうに働いていていいね!こっちまで楽しくなるよ!気分がよくなったからまた来るね!」と、声を掛けていただけました。自分が働いているところをみて気持ちがいいと思っていただけたことも、それをわざわざ口にだして伝えて下さったことも嬉しく思いました。積極的にフレンドリーに語りかけ歩み寄る、お客様との距離が近いこめらくだからこそ、このような経験ができるのだと思っています。これからもお客様や先輩社員の方々に見守られながら成長していきたいです。

インスピレーションを得られる環境

Q. なぜ、こめらくで働いているの?

そもそものきっかけは"お茶漬け??"です。僕自身、美味しいものを食べる事が好きなので、お客様には美味しいものを食べて満足して欲しいという思いがあります。こめらくの事を知っていくうちに、こめらく独特の「最初はどんぶりで後ほどお茶漬け」「最初は定食で後ほどお茶漬け」、という食べ方をもっと多くの人に知って欲しいと思うようになりました。また、お客様のためにできるサービスがあればどんどん挑戦させてくれる、もっと美味しくするためなら提案もできる。可能性は無限に広がっていて、それを見ていて意見してくださる上司がいて、評価してくれる会社がある。型にはめられて日々同じ仕事を坦々とこなすのではなく毎日インスピレーションを得られる。だからこそ、私はここで働いています。

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